[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

雲よりも高く 愛用の登山道具 (軽登山)
ただいま改装中 2008.02
少しずつアイテムを紹介しています。(不定期にアップデートしていきます。)
 ■ ラジオ・受信機
携帯ラジオ
登山歩行の時に使っています。
薄く軽く小さく大きいスピーカーがついた物を選びます。
感度も大切ですが、チューニングがずれないデジタルの物が良く地域の放送局がメモリーに入れてある物もあります。
クマよけもありますが寂しい所は気を紛らわすことができます。
ICOM の IC-R20 広帯域受信機です、感度も良く広帯域が便利です。
前夜登山口泊、テント内で聞いたり出発前にラジオを聞いて天気を知ります。登山口は谷間が多く夜明け前出発や木々に遮られて空の天候が分からないとき必ずチェックします。

異なるバンド、異なるモードでのデュアルワッチ機能。
0.15〜3304.999MHzの超広帯域をオールモードでカバー。

最長4時間20分まで録音できる32MBのICレコーダーを搭載。
100ch/秒 のハイスピードを実現した超高速スキャン。
60(W)×142(H)×34.8(D)mm(突起物を含まず)約320g
色々受信機を持っていますが、この機種が一番最高だと思います。
STANDARD VR-150 以前はラジオのチューニングが、ダイヤル式で
歩くとチューニングがずれてしまい困っていました、今度、買うなら
デジタル式のチャンネルタイプと決めていました。
無線機メーカーのラジオは感度が良いですしかもゼネカバ。
ラジオAM FM、飛行機、消防、テレビ、アマチュア無線、その他
受信周波数範囲:0.1〜1299.995MHz
電波形式:NFM/WFM/AM、メモリーチャンネル数:1000チャンネル
サイズ:59(W)×85(H)×26(D)mm、標準価格:25,800円
近所のリサイクルショップで1k円 ラッキー
  ■ 地図・数値地図画像
国土地理院が発行している数値地図画像 25000です、右上の地図がCD-ROMに収録されています。
私は、この地図をもとに地図の作製やルートの地図作製で使用しています。
高山、飯田、岐阜、金沢、豊橋、名古屋、50mメッシュ、公共施設地名、
1巻7500円で日本地図センターで販売されています。(財)日本地図センター http://www.jmc.or.jp/
 ■ ニッケル水素電池
ニッケル水素電地 Ni−MH
充電式の乾電池です、電圧は1.2Vと低めなので用途によりますがデジカメや無線機は、この電池で使用出来ます。
注意点ですが、電池により容量が有り、1550mAh、1650mAh、1900mAhと表示されています、電池は容量が同一の物を使いようにしましょう、また充電は出来る限り使い切っから充電しましょう、充電も同一容量の物を充電します。
我が家では、登山はもちろんゲームなどすべて、この電池を使っています、またアダプターにより単一や単二になります。
使い捨てではなく、とても経済的です。
種類別に整理する事を、お勧めします。
 ■ くすり
やっぱり、これだね! アリナミン EX
株式会社 飯塚カンパニー
インセクト ポイズン リムーパー
蜂、蚊、ヒル、毒虫に刺された時に使います、患部に当てて吸い出す物です、繰り返し使用します、ベンチの下、腰掛けれそうな石垣の中など、蜂、ムカデなど、刺されると大変ですね、私たちは子供連れなので心配ですが、効果は分かりませんが?どうですか!。
 ■ ストーブ&クッカー
登山では、軽さと丈夫さ、性能、コンパクトを考えて選びます、年々、各社製品も向上して良い物が出ています。
ソロならば計量コンパクトな
スノーピーク(snow peak) ギガパワーチタンストーブ地オート GST-100A が良いでしょう。
大きめな鍋で調理をするならsnow peak ギガパワーBFストーブ 野外専用ガスコンロ(分離型) GS−300A か 
snow peak ギガパワーBFストーブラージアーバー GS−310A が良いと思います。
個人的には、 少し古い プリムス も好きですので好んで使いって居ます。
ギガパワーガスを使用することで、2,500kcal/hの高出力を実現しています。水1リットルが約3分弱で沸騰します。高出力を維持したまま、カートリッジが空になるまで燃焼します。
ギガパワーストーブ(地)は、軽量小型コンパクトなガスストーブです。
ギガパワーガスを使用することで、2,500kcal/hというハイパワーを実現します。
バリエーションもオートイグナイタ付き、チタニウム製、チタニウム製オートイグナイタ付き、の4種類揃えています。

サイズ:φ106×67.5mm
材質:チタン、アルミ、ブラス
収納サイズ:46×35×82mm
重量:87g
出力:2,500kca/h
ガス消費量:210g/h
snow peak ギガパワーBFストーブラージアーバー GS−310A

サイズ:110×120×105(h)mm
材質:ステンレス、ブラス
重量:437g
出力:2,800kcal/h
巾着タイプ(ナイロン製)の収納ケース付
オートイグナイタ付
左 300Aと 右 310A
大きさを比べたところ。
snow peak ギガパワーBFストーブ 野外専用ガスコンロ(分離型) GS−300A

サイズ :  110×100×100mm
収納サイズ :  直径90×100mm
重さ :  315g
出力 :  2800kcal/h
材質 :  ステンレス・ブラス
スノーピークの登山用クッカーのシリーズを使っています。
使い安い大きさとバリエーション、ストーブたガスの大きさを考えた収納、パッキングもコンパクトにまとまると思います。
このトレックは全部で3機種6種類のクッカーを小さく収納できます。
チタントレック1400 の 中に ひとまわり小さくした チタントレック900 が収納でき その中に ソロセット 焚(アルミ) 極(チタン) が収納できます。
初めて購入するなら チタントレック1400かチタントレック900かどちらを買うかとなると両方欲しいのが本音、2人なら チタントレック1400 だし ソロなら ガスとストーブが収納できる チタントレック900 大は小を兼ねるから行くと チタントレック1400 が良いと思います。
チタントレック1400 右 ソロセット
これは何でしょうか?

ビニールの上やテントの中、草の上などで使います、多少安定もします。

左はビニールの上用(ステンレス)自動車の中に入れて有ります。

右は草の上用(アルミ)ザックの中に入れています。

土のところばかりとは限りません、また枯れ葉が落ちている場合も有ります。
潟Xノーピーク (廃盤)
ギガパワーストーブニーマル・デタッチャブル 分離型ストーブ
サイズ 本体:150×105mm 収納:70×112×105mm
材質:ステンレス、ブラス
重量:287g
出力:3,500kal/h
ガス消費量:294g/h
 ■ ランタン
品名・品番 ステンレス・アルミ・ブラス
出 力 80W相当
ガスカートリッジ GP-110、GP-250、GP-500
セット内容 本体、収納ケース
外形寸法 φ57×95mm   62×65×H103mm(収納ケースサイズ)
重 量    135g
ギガパワー ランタン"天" オート SP-GL-100A です、普段はテントの中で宴会をやるときに使っています、テントの中の宴会中では小さなランタンの方が場所を取らないので使っています、もちろん、テント泊などではこのランタンを持っていた方が良いでしょう。
このランタンには、別売でステンレス製のメッシュのグローブが売られているので持っていると便利だと思います。
寒いときはガスランタンは暖かくしてくれますが、テント内でのランタンの取り扱いには十分注意し換気をしっかりしましょう。
こちらのテント内で使っている小型のランタンです。
磨りガラスの様なグローブも良いでしょう。
テントの外で使っている少し大きめのランタンです、私は恐がりなので外も少し明るくないといやなので場合によっては一晩中火を入れています。
夏場、テント近くで火を入れていると虫が明るい方に集まってくれますのでランタンスタンドで少し高くして使います。
宴会が終わってからテントの上からつるして使っているLEDランタンです。
点灯時間ももの凄く長く2段切り替え式で便利です。
これからLED式のランタンが色々増えるでしょう。8LED 4灯8灯切り替えが出来て単三電池3本、4灯で20時間、8灯で10時間です。
キャプテンスタッグ製 80W キャプテンスタッグ製 100W 株式会社 カワセ
 ■ トレッキングシューズ
 ■ トレッキングシューズ 換算表
愛用の LOWA レザー の登山靴です、私の足にピッタリ気に入っています!。
左は5年前から使っています。
右は最近から足慣らしで履いていますがつま先がボロボロになってしまいました。
長時間歩く靴は足にあった物をじっくり選びたいです。
mm 234 238 242 246 250 254 258 262 266 270 275 280 285 290 294 298 302
UKサイズ 3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0 6.5 7.0 7.5 8.0 8.5 9.0 9.5 10.0 10.5 11.0 11.5
EUサイズ 36 37 37.5 38 39 39.5 40 40.5 41.5 42 42.5 43 44 44.5 45 46 46.5
エキスパートオブジャパンのカンジキ L と マインドルの登山靴 ハンワグの登山靴 SUMMITER EVERNEW エバニューのピッケルです。
少し重いですが丈夫でクロームメッキでピカピカです
 ■ ザック

MILLET(ミレー)1921年、マイク・ミレー夫婦により創立。1950年ヒマラヤ「アンナプルナ」(8091m)初登頂によってミレーの名を一躍世界に広めることになった。以来、常にトップクライマー達の参画を得て、先進機能の導入とエルゴ(人間工学)デザインに基づいた機能美にあふれるザックを開発し続けている。
 ■ トレッキングポール
LEKI  スパーマカルーコルテックアンチショック と スパーマカルーアンチショックディスク愛用のトレッキングポールです、長さ75cm〜135cm アンチショックスプリングが内蔵されています、登る時は短く、下る時は長く伸縮自在が便利です。元々2本組なの二人分で使用しています。
下山時に多く使います。
杖で、岩、木、根っこ、丸太橋、丸太階段などは突かないでください、杖の先端部分は強度に強い鉄芯が付いていますので、突いた場合は相手側を痛めることになります、人間の手で壊したり傷を付けた物は山の中では見たくありませんので、気を付けてね!
 ■ ナビゲーター
エンペックス製 フィールドシスコムG45
長く使っていて古いですが壊れません。
時計、天気、温度、気圧グラフ、高度、方位が一度に
見えて便利です。

EMPEX社製高度計
アルティ・マックス6000(高度・気圧)
私の友達にハカリ屋さんが居るので
容易に購入しています。
天候により気圧が変動しますので、
あくまでも目安計
ですが見た目はGOOD、
高度 0〜6000M
気圧 470〜1040hPa
誤差 ±5%±10m以内

ザックに付けていますがまーまー
の性能です。
高度 気圧差 温度
0〜500m 12hPa/100m 15℃
501m〜1500m 11hPa/100m 8.5℃
1501m〜2500m 10hPa/100m 2℃
2501m〜3500m 9hPa/100m −4.5℃
3501m〜4500m 8hPa/100m −11℃
4501m〜5500m 7hPa/100m −17.5℃
5501m〜6000m 6hPa/100m
温度は1000m毎に6.5℃下がります
≪国際標準大気より≫
 ■ 通信
YAESU製アマチュア無線機
144MHZ帯と430MHZ帯 出力 5Wが送信可能です、
この無線機はアマチュア無線の国家試験に合格して
アマチュア無線従事者免許証を取得し
無線局免許状が必要になります、
お父さんは、第一級アマチュア無線技士
お母さんは、第四級アマチュア無線技士の
資格を取得しています、夫婦で交信ができますが、
最近は夫婦で交信した事が有りません,
操作範囲は第四級アマチュア無線技士で十分です。
特小無線機、家族の連絡用です。
登山での事故は、基本的に自己責任であることを認識して行動していただき、
万一、記述がもとで不慮の事故が起きたとしても、責任を負いませんのでご承知ください。
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